山と仲間といろり村のオフ会、花旅に参加。
天候 曇り
メンバー 17名
インターネットで乗り換え時間を調べたが、列車が遅れていたのか集合場所の榛原駅に到着。すでに臨時バスは出払っており、やむなくタクシーでみつえ青少年旅行村に行く。みんな出発してしまったかと思ったら、バスがあとから到着してセーフ。でも、タクシーは高かった。
10:50 準備をして出発。今回は雪が多い。アスファルト道を抜け、林道に入ると雪が一面。通行止めとなっていたが、不動滝ルートを歩く。一箇所、土砂崩れ箇所があったが、そこを難なく通りぬけ不動滝に。
11:40 不動滝に到着。ここでアイゼンを付け出発。ここからの登りは九十九折、皆黙って、登っていく。当方も前の人に送れまいと必死。
12:40 稜線に出て、山小屋に到着。山小屋内で昼食。人でいっぱい。
13:30 山頂到着。曇りのため帳簿御はなし。しかし、山頂までの道は、樹氷が素晴らしかった。冬の三峰山には今回で4回目だが、ここで長さ5cmぐらいのエビの尻尾(樹氷)を見るのは今回が初めて。素晴らし。
14:00 八丁平に到着。展望なし。八丁平から山小屋のところに戻り、下りは登尾ルートで下る。こちらは、不動滝ルートより雪が少ない。途中、緑のビューポイントの小屋でぜんざい皆で食べる。
14:45? バス停到着。時間配分もばっちりで、あまり待たずにバスにのれた。バスに乗る頃には青空が見えてきた。日曜日は絶好の登山日和であろう。
楽しく山行が出来ました。樹氷もバッチリ堪能しました。





天候 曇り
メンバー 17名
インターネットで乗り換え時間を調べたが、列車が遅れていたのか集合場所の榛原駅に到着。すでに臨時バスは出払っており、やむなくタクシーでみつえ青少年旅行村に行く。みんな出発してしまったかと思ったら、バスがあとから到着してセーフ。でも、タクシーは高かった。
10:50 準備をして出発。今回は雪が多い。アスファルト道を抜け、林道に入ると雪が一面。通行止めとなっていたが、不動滝ルートを歩く。一箇所、土砂崩れ箇所があったが、そこを難なく通りぬけ不動滝に。
11:40 不動滝に到着。ここでアイゼンを付け出発。ここからの登りは九十九折、皆黙って、登っていく。当方も前の人に送れまいと必死。
12:40 稜線に出て、山小屋に到着。山小屋内で昼食。人でいっぱい。
13:30 山頂到着。曇りのため帳簿御はなし。しかし、山頂までの道は、樹氷が素晴らしかった。冬の三峰山には今回で4回目だが、ここで長さ5cmぐらいのエビの尻尾(樹氷)を見るのは今回が初めて。素晴らし。
14:00 八丁平に到着。展望なし。八丁平から山小屋のところに戻り、下りは登尾ルートで下る。こちらは、不動滝ルートより雪が少ない。途中、緑のビューポイントの小屋でぜんざい皆で食べる。
14:45? バス停到着。時間配分もばっちりで、あまり待たずにバスにのれた。バスに乗る頃には青空が見えてきた。日曜日は絶好の登山日和であろう。
楽しく山行が出来ました。樹氷もバッチリ堪能しました。





雪の武奈ヶ岳に登る。
前日の天気予報では曇とのことだったが、思い切って登ることとした。京都バスの便がなくなったととの情報を得たので、堅田からのバスに乗る。乗客が多数のため、1台追加の臨時バスが出る。大部分は登山者だ。以前の京都バスより坊村に30分遅れで到着なので、武奈ヶ岳のピストンで日帰りはなかなか困難だとのこと。当方のプランは、武奈ヶ岳に登ってから以前にも下った、八雲ヶ原経由ダケ道、イン谷口のルートだ。トレースがなければどうなるやら。一応、ワカンを持って行く。
天候 曇りのち晴れ
メンバー 単独
09:40 9:30に坊村バス停に到着。準備してすぐに出発。明王院を出てすぐに登山道には雪が。冬の武奈ヶ岳に何回が登っているが、山道の最初から雪があるのはほとんど記憶がない。ジグザグと登り続ける。一緒にバスを降りた人ははるか先か。途中、15、6人のパーティーに抜かされ結局ビリか。稜線にでる手前で速くも下山してくる人にである。車できた人だろうが何時に登り始めたのだろう。稜線に出てくると周辺の山が見えている。天候は回復傾向。堅田では霧が発生していたが、バスに乗っていると少しお日様の光が差してきていたので期待できる。
12:35 御殿山到着。天候は回復し晴れ。武奈ヶ岳をはじめ眺望良好、ほとんど無風ラッキー。頂上では大勢の人が休んでいた。武奈ヶ岳に行くが、13時になたっら下山開始と母しているパーティーもいた。当方もちょっとパンをかじり10分程度の休憩で出発。山頂から一挙に下った後、少し登ってからは快適な雪の稜線歩き。一昨年登った時よりスノーシューの人が多い気がする。だいぶポピュラーになったようだ。
13:45 武奈ヶ岳山頂に到着。素晴らしい眺望。伊吹山や白山方面もバッチリ見える。日本海もバッチリだ。日本海がこんなに見えるのは当方は初めて。360度の眺望。写真を撮りまくる。山頂に手前で八雲ヶ原に向うルートにトレースがあることを確認したので余裕だ。
14:00 下山開始。八雲ヶ原方面に向う15,6人のパーティーがいたのでますます安心しt下る。トーレスは誰がつけてくれたのかしっかりついていた。途中、コヤマ岳に登るルートをとる。当方初めてのルートであるが
トレースがはっきりしていたので向う。たいして苦労もせず登り下る。下る途中スキー場跡が見えたので安心して下る。沢沿いのルートよりこちらの方が冬は良いみたいだ。
八雲ヶ原を通り北比良峠へ向う。
15:55 北比良峠の看板を見過ごしていつの間にかダケ道を下りはじめていた。どんどん下る。途中、女性一人におい抜かされる。武奈ヶ岳山頂からここまで出会った人は2名だけで。
17:50 イン谷口に到着。真っ暗だ。後は駅までとぼとぼ歩いて行った。
思い切って登って、天候が回復しラッキーだった。バスを使っての坊村、武奈ヶ岳のピストンはかなり苦しいと思われjます。




前日の天気予報では曇とのことだったが、思い切って登ることとした。京都バスの便がなくなったととの情報を得たので、堅田からのバスに乗る。乗客が多数のため、1台追加の臨時バスが出る。大部分は登山者だ。以前の京都バスより坊村に30分遅れで到着なので、武奈ヶ岳のピストンで日帰りはなかなか困難だとのこと。当方のプランは、武奈ヶ岳に登ってから以前にも下った、八雲ヶ原経由ダケ道、イン谷口のルートだ。トレースがなければどうなるやら。一応、ワカンを持って行く。
天候 曇りのち晴れ
メンバー 単独
09:40 9:30に坊村バス停に到着。準備してすぐに出発。明王院を出てすぐに登山道には雪が。冬の武奈ヶ岳に何回が登っているが、山道の最初から雪があるのはほとんど記憶がない。ジグザグと登り続ける。一緒にバスを降りた人ははるか先か。途中、15、6人のパーティーに抜かされ結局ビリか。稜線にでる手前で速くも下山してくる人にである。車できた人だろうが何時に登り始めたのだろう。稜線に出てくると周辺の山が見えている。天候は回復傾向。堅田では霧が発生していたが、バスに乗っていると少しお日様の光が差してきていたので期待できる。
12:35 御殿山到着。天候は回復し晴れ。武奈ヶ岳をはじめ眺望良好、ほとんど無風ラッキー。頂上では大勢の人が休んでいた。武奈ヶ岳に行くが、13時になたっら下山開始と母しているパーティーもいた。当方もちょっとパンをかじり10分程度の休憩で出発。山頂から一挙に下った後、少し登ってからは快適な雪の稜線歩き。一昨年登った時よりスノーシューの人が多い気がする。だいぶポピュラーになったようだ。
13:45 武奈ヶ岳山頂に到着。素晴らしい眺望。伊吹山や白山方面もバッチリ見える。日本海もバッチリだ。日本海がこんなに見えるのは当方は初めて。360度の眺望。写真を撮りまくる。山頂に手前で八雲ヶ原に向うルートにトレースがあることを確認したので余裕だ。
14:00 下山開始。八雲ヶ原方面に向う15,6人のパーティーがいたのでますます安心しt下る。トーレスは誰がつけてくれたのかしっかりついていた。途中、コヤマ岳に登るルートをとる。当方初めてのルートであるが
トレースがはっきりしていたので向う。たいして苦労もせず登り下る。下る途中スキー場跡が見えたので安心して下る。沢沿いのルートよりこちらの方が冬は良いみたいだ。
八雲ヶ原を通り北比良峠へ向う。
15:55 北比良峠の看板を見過ごしていつの間にかダケ道を下りはじめていた。どんどん下る。途中、女性一人におい抜かされる。武奈ヶ岳山頂からここまで出会った人は2名だけで。
17:50 イン谷口に到着。真っ暗だ。後は駅までとぼとぼ歩いて行った。
思い切って登って、天候が回復しラッキーだった。バスを使っての坊村、武奈ヶ岳のピストンはかなり苦しいと思われjます。





昨年は登れなかったが、今年も伊吹山に登る。前日にチケット屋で青春18切符の残り分1回を2000円で購入しラッキー。
天候は晴れ。近江長岡で乗車する登山者は多かった。
9:30分頃出発。少し登ると雪が出てきて、1合目は雪景色。ここでアイゼンを装着。今回はスノーシューをつけた人を多数見る。だいぶ普及したのか当方も欲しくなる(当方はアルミ製カンジキを所有)。1合目までの登りで時間がかかった。かなり体力が低下?おそらくバスで来た登山者ではビリ!
5合目には12時半ぐらいに到着。山頂までいけるか不安。山頂に向かっている人が蟻の行列の様に見える。人の登っている後を追うがトレースはほぼ一直線、直登だ。8合目当たりから山頂から下ってくる人に多数あう。動やら山頂には最後に到着か。8合目あたりから9合目当たりの木々は樹氷もなく雪もだいぶ落ちている。14:30分山頂到着素晴らしい景色だ。昨年より1時間も余計に時間がかかった。体力低下は確実。山頂には当方を含め3人しかいなかった。天候が晴れでしかも安定していて本当にラッキー。山頂で写真を撮りまくる。
下山途中1合目で、ヘリコプターが遭難者を吊り上げてるのを見る。しばし足止め。すこし暗くなった山道を下山した。17:40分に登山口のバス停に到着。遭難救助で足止めを食らったので、わずかの差でバスに乗り遅れてしまった。結局、家に着いたのが11時と遅い帰宅となった。










天候は晴れ。近江長岡で乗車する登山者は多かった。
9:30分頃出発。少し登ると雪が出てきて、1合目は雪景色。ここでアイゼンを装着。今回はスノーシューをつけた人を多数見る。だいぶ普及したのか当方も欲しくなる(当方はアルミ製カンジキを所有)。1合目までの登りで時間がかかった。かなり体力が低下?おそらくバスで来た登山者ではビリ!
5合目には12時半ぐらいに到着。山頂までいけるか不安。山頂に向かっている人が蟻の行列の様に見える。人の登っている後を追うがトレースはほぼ一直線、直登だ。8合目当たりから山頂から下ってくる人に多数あう。動やら山頂には最後に到着か。8合目あたりから9合目当たりの木々は樹氷もなく雪もだいぶ落ちている。14:30分山頂到着素晴らしい景色だ。昨年より1時間も余計に時間がかかった。体力低下は確実。山頂には当方を含め3人しかいなかった。天候が晴れでしかも安定していて本当にラッキー。山頂で写真を撮りまくる。
下山途中1合目で、ヘリコプターが遭難者を吊り上げてるのを見る。しばし足止め。すこし暗くなった山道を下山した。17:40分に登山口のバス停に到着。遭難救助で足止めを食らったので、わずかの差でバスに乗り遅れてしまった。結局、家に着いたのが11時と遅い帰宅となった。










恒例、囲炉裏の新年の愛宕山参りに参加。
昨年は出席出来なかったが、恒例の新春愛宕山参りオフに参加。
嵐山から見ると愛宕山の山頂付近は白くなっていた。雪がありそう。阪急嵐山駅から清滝まで歩く。8時の集合時間に10分ほど遅れてしまった。ちょうど待ちきれずに出発するところに何とか間に合った。どうもすいません。
先に登っていた人を含め。今回は25名参加とか。山頂では、当方にとっては珍しく愛宕山で樹氷を見た。寒いので三角点には行かず。山頂の休憩所で昼食。
帰りは廃墟となったロープウェイ後を見学し、水尾へ激下りする。
京都駅側のビアハウスでアワアワと楽しいひととき。
今年は、山に登るぞと決意した。





昨年は出席出来なかったが、恒例の新春愛宕山参りオフに参加。
嵐山から見ると愛宕山の山頂付近は白くなっていた。雪がありそう。阪急嵐山駅から清滝まで歩く。8時の集合時間に10分ほど遅れてしまった。ちょうど待ちきれずに出発するところに何とか間に合った。どうもすいません。
先に登っていた人を含め。今回は25名参加とか。山頂では、当方にとっては珍しく愛宕山で樹氷を見た。寒いので三角点には行かず。山頂の休憩所で昼食。
帰りは廃墟となったロープウェイ後を見学し、水尾へ激下りする。
京都駅側のビアハウスでアワアワと楽しいひととき。
今年は、山に登るぞと決意した。





新春、年末から家にいて食べ過ぎで体重が増えてきて、しかも退屈だったので新春ウォークに参加した。今秋で13回目で、神戸三宮から垂水まで歩くという。今回初めて参加。
午前8時にJR三ノ宮駅に集合。参加者は例年200名ぐらいとか。今回もそのくらい。
まず、生田神社。朝早いので露店は大部分がしまったまま。参拝者も少ない。雨が降っていたが、高架下をあるいて、一路湊川神社へ。
湊川神社につく頃には雨がやんだ。今回軽装で、傘も、合羽も持ってこな方のは失敗だた。やはり雨具は必携。ちらほら参拝者がいた。
湊川神社のあと長田神社へ。時間的に参拝者がぼとぼち着ていた。多い時は、境内が一方通行となると
のこと。これで神戸の3社参りが収容だが、このウォーキングは垂水の海神社を目指す。長田神社の後、新長田駅近くの鉄人28号のところで休憩。須磨を目指す。
須磨の網敷天満宮は時間的に人がいっぱい。参拝に行列ができていた。そのあと、更に海神社を目指す。ここからは、海沿いの退屈な道。
海神社の手前の福田川のところで完歩書をもらって、海神社にお参りに行く。最後の海神社はすごい人。5列に並ぶよう指示をうけた。到着時間は13:30頃。良く歩いた。
海神社をでてから。アウトレットパークにより家まで歩いて帰った。本日は20kmぐらい歩いたことになる。充実した1日だった。
来年も参加しようかと思う。





午前8時にJR三ノ宮駅に集合。参加者は例年200名ぐらいとか。今回もそのくらい。
まず、生田神社。朝早いので露店は大部分がしまったまま。参拝者も少ない。雨が降っていたが、高架下をあるいて、一路湊川神社へ。
湊川神社につく頃には雨がやんだ。今回軽装で、傘も、合羽も持ってこな方のは失敗だた。やはり雨具は必携。ちらほら参拝者がいた。
湊川神社のあと長田神社へ。時間的に参拝者がぼとぼち着ていた。多い時は、境内が一方通行となると
のこと。これで神戸の3社参りが収容だが、このウォーキングは垂水の海神社を目指す。長田神社の後、新長田駅近くの鉄人28号のところで休憩。須磨を目指す。
須磨の網敷天満宮は時間的に人がいっぱい。参拝に行列ができていた。そのあと、更に海神社を目指す。ここからは、海沿いの退屈な道。
海神社の手前の福田川のところで完歩書をもらって、海神社にお参りに行く。最後の海神社はすごい人。5列に並ぶよう指示をうけた。到着時間は13:30頃。良く歩いた。
海神社をでてから。アウトレットパークにより家まで歩いて帰った。本日は20kmぐらい歩いたことになる。充実した1日だった。
来年も参加しようかと思う。






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